横浜と言えば都会的な雰囲気と過ごしやすい住環境のバランスが整っており、「住みたい街ランキング」でも常に高い位置をキープしています。
そんな横浜で新築マンションをお探しのみなさん、お待たせしました!
本日ご紹介する『グランスイート横濱(http://www.gs-yokohama.com)』は、全住戸内覧可能、即入居可というとても嬉しい物件です。

実際に入居している方々に聞いた、「物件の購入になった決め手」として紹介されているものを一部抜粋して掲載します。

・横浜駅が生活圏なのに、住環境が落ち着いている
・自然や講演が多いので治安が良く、子育てに適している
・通学通勤レジャー、複数路線を利用できるのでどれも快適
・無理のない支払いで購入できる

といったものがありました。
特にご紹介したいのが、「月々の返済」について。
結局のところ継続的な支払いができるかどうかがポイントになってくるのではないでしょうか。

グランスイート横濱の場合、
・64平方メートル超 4100万円台から
・70平方メートル超 4800万円代から
・86平方メートル超 6600万円台から
とのことで、それぞれ頭金0円の場合、
・月々7万円台より
・月々8万円台より
・月々13万円台より
と、無理のない範囲で支払うことができます。

近年深刻になっている「マンションの老朽化」に関して、オーナーのみなさんは何か対策を講じていますか?
特に建ててから30年を超えるマンションの場合、今のまま放置しているのは大変危険です。
建物の老朽しているのであれば、早急に建て替えや修繕を行いましょう。

私がおすすめするのは、『丸紅株式会社のマンション建て替え事業(→こちらのホームページ)』。
総合商社として知られる丸紅の強いネットワークを活かしたマンション再生事業です。

丸紅の場合、
・マンションを一から立て替え
・修繕、大規模修繕、改修
の2つのアプローチがあります。
現在の建物の状態を見て、より適切な方を提案してくれるのだそう。
ぜひ一度、見積りだけでも依頼してみてはいかがでしょうか。

また、マンション建て替えまでの流れとして、
1.建て替えの検討
2.建て替え推進決議
3.建て替え決議
4.建て替え組合設立
5.権利変更
6.建て替え工事実施
7.再入居
というように、しっかりと段階を経てくれるのも助かりますね。

さらに、丸紅ではトータルサポートも行っています。
多角的な対策を練ってくれるというのも、総合商社ならではの魅力と言えるでしょう。
一例として、
・企画開発
・品質管理
・アフターサービス
・インターネットサービス
などが挙げられます。

新しい生活は、ドキドキわくわくする一方で、不安もあります。そんな不安の一つが、住まい探しです。何度か訪れている知っている土地への引っ越しなら、まだ雰囲気や立地条件なども想像しやすいですよね。しかし、転勤で突然全く知らない土地へ引っ越すことになったというのは、よくある話です。そんなときに、スムーズに理想の住まいを探す方法を紹介します。

まずは、ネットを活用して現地の情報を出来るだけ多く集めることです。旅行の時もですが、私は全体を把握するために地図アプリを利用します。画像ではなく、写真で土地をみることで、現地にいったときのような感覚で雰囲気を掴むことができます。またプレビュー機能を使うと、よりその土地の雰囲気をみることができます。しかし、撮影された当時の記録が古いため、現在の状況に一致するとはかぎりません。あくまで、参考にするのがいいでしょう。

そして、次は賃貸不動産のサイトを決めます。ざっと一通りサイトをみていくつか問い合わせたり、電話で話を聞くのもいいでしょう。地元の情報を沢山もっている不動産のほうが、信頼できる可能性があります。
私の経験での賃貸の探し方なので参考になるかわかりませんが、是非お試しあれ!

賃貸の契約が終了すると、出る前にお部屋の修繕費というものを支払うことになります。これは原状復帰という制度で、賃貸を借りる前に状態にする費用はこちらが負担しないといけないのです。ですので賃貸を借りている期間は、原状復帰のことも考えて丁寧に扱う必要があると思います。

しかし、この原状復帰はかなり細かい部分までチェックされることがあります。例えば、床についたジュースをこぼしてできたしみや壁のネジ穴一つなどでも、修繕費を請求される場合があります。なので、よほど丁寧に扱わなければ取られてしまうものと考えるべきなのかもしれません。

賃貸の原状復帰と関係のある仕組みとして、契約前に支払いを行う敷金があります。これは原状復帰の際にかかる費用の前払い金のようなものなので、契約終了時のお部屋の痛みについては、敷金制度がある物件で契約した場合は、ここから引かれるのであまりお金の心配は無いかと思います。

敷金はお部屋を大事に使えば戻ってくることもあります。修理をする場所が無いのでしたら、敷金も使う場面がありません。このキャッシュバックを狙って、賃貸で生活をするのでしたら、なるべくお部屋を大事に使うように心がけたいところです。